相武紗季結婚おめでとう

彼女は2002年、主星禄存星の始まりの年、16歳の春、石門星の時期に高校野球のマスコットに選ばれ、芸能界にスカウトされて、翌年芸能デビューをしました。
彼女が15歳から迎えた10年間を支える星は禄存星は愛情と財力等の回転財の時期です。
即ち、愛情の引力が最高点になる時期にチャンスを掴み芸能界デビューしました。
そして今年、結婚を発表しました。
彼女は火星人の宿命の生まれ、恋愛から結婚に結びつかない宿命を持っている人です。
しかし友人の紹介で結婚を前提としたお付き合いなら、結婚に結び付けていく運勢です。
そして女性が結婚の最適な時期は、車騎星、牽索星と続く年です。
そして今年は車騎星の年、正に運命に沿った時期に結婚しました。
幸せな結婚生活を約束されたこと、おめでとう御座います。

   
 健康に注意する時期は、又性格から発症しやすい病は

10大主運が鳳閣星で、12従星が龍高星が巡ってきた年、又は10大主運が龍高星で、12従星が鳳閣星が巡ってきた年、は特に注意して健康診断を受けたほうが良いです。
又10大主運が龍高星で、12従星が貫索星の時期、病気が発症することも。早めの健康診断を受けた方が良いです。
性格から来る身体の弱点は、
@物事がスピーディーに進まないとイライラしやすい人は、肝臓、耳、喉がウィークポイント、更に筋肉痛や関節等が弱いです。
A感情のコントロールが出来ない人は、熱しやすく、冷めやすく、肩こり、頭痛、貧血、冷え性に注意です。
血行障害、循環器系が弱点です。
B自分は何事も中途半端で、お金も貯まらないと思う人は、風邪がひき易く、アトピーとか皮膚炎等がある。
C自分が今闘争心が旺盛だ、と感じる時は、臭覚が敏感になっている。
そして決断力があって、取捨選択する能力が備わっている時です。
D夜型の人は、生理機能をコントロールする機能が弱点ですので、骨の成長が悪いので、関節や腰痛が起こしやすい。
E頑固な人ほど、ガンになりやすい。
そして首とか関節、糖尿病に注意。
女性は子宮ガンに注意。
運命式から見て健康に注意するものとは
@運命式に龍高星、貫索星を多く持っている人は、体質的に身体が弱いです。
A調よ星を多く持っている人は、胃腸関係が弱い人、ストレス等を溜め込まないこと。胃潰瘍に注意です。
B車騎星、牽牛星を多く持っている人は、頑張りすぎて、無理もします。時には休憩も大切ですね。
C土の気、木の気のエネルギー指数が多い人、ガン体質、注意、早め早めの健康診断を実施すること。

   
 女優満島ひかりが離婚した訳は?

満島ひかりは女二人、男二人の4人兄弟で、彼女は長女です。
夫の映画監督の石井裕也は石井家の長男として生まれました。
結婚の縁は、長男は長女との縁ですから、この二人が結びついたことは極当たり前なことです。
しかし、満島の父親、満島恵作氏は第一子の長男です。
家系の継承者は親と出生順位の同じ者が継承する為に、満島ひかりさんが婿を迎えて満島家を継承しなければならない。
その為に彼女には婿取りの宿命が付いたお名前を頂いています。
この宿命は絶対的で、これに逆らって生きることは先祖の魂は許しません。
一方の石井氏も石井家の継承者、満島家には婿入りできない、よって二人は離婚することになりました。
又、満島ひかりさんは、俳優の永山絢斗と噂されています。
永山氏は永山家の三人兄弟の末っ子で生まれていますが、彼が永山家の先祖より長男の役割を託されていて、彼女の満島家には婿入りできない。
更に彼女とは出生順位が違いますので、この二人は結婚まで結びつかない、何れ別れます。

   
 東京都知事舛添要一氏について

彼に一体何が起きているのか?
彼の人物像に触れてみたい。
彼は水星人の宿命、そして舛添家の末っ子相として、女四人の姉に、一番下に長男要一、彼が生まれて居ます
水星人の宿命を持って生まれた人で、人生運が強い場合は、父親に早くに別れる場合が非常に多いのが特徴です。
それは水星人の宿命で初代運故に親の恩恵を受けることが叶わない、親に頼らず、裸一貫でゼロから人生を歩むことで、人生運が稼動するからである。
彼もこの様に父親を中二の時に亡くし、母親や四人の姉達の世話を受けて成長しています。
彼の運命表を観ますと、生日中殺がありますから、性格的に変わったところがあって、奇人、変人的な部分があります。
更に生年中殺、互換中殺も有りますから、親や家族、周囲の人たちの恩恵は受けられず、孤独な人生運です。
又数理法を見ますと、彼の性質等の特徴は水の気が多く、金の気がゼロですから、彼は常に知性を磨いていないと輝いて居れない人です。
しかし、知性を磨くことを忘れますと、自分の考えに溺れ、又今年の運気は牽牛星、この星の時期は名誉に拘りますと、逆に名誉を傷つけられる注意しなければならない時期です。
その為に、彼は日々の業務に追われて、知性を磨くことを忘れ、そして名誉に拘った為に、逆に名誉を傷つけるようなことがおきました。
更に彼には大変強い金運があります。
その為に、彼はお金に対して強い執着心があります。
お金に対しての拘りが結果として問われることになりました。
又中途半端な甘さがある為に(女姉妹の中で一番の末っ子生まれ)良い結果が出にくい傾向があって、金運が強い割にはお金が貯まり難いという現実が起こりやすいです。
更に彼は長男でありながら末っ子の生まれ、そして彼は他家に婿入りするのが宿命です。
この生き方が出来ずに、嫁を迎えていますが、二度離婚して、三度結婚して居ます。
しかし又離婚がささやかされています。
松添家は三人の姉の何れかの女性が婿を迎えて松添家を継承していかなければならないのですが、三人とも他家に嫁ぎました。
その後長女が不幸にも離婚されて、一時生活保護を受けられて居ます。
多分この長女が婿を迎えて松添家を継承されていたらこの様な事は起こらなかったと思います。
学者として生きていくことに対して、お金に関わることが無い為に良かったが、一番お金に関わりの強い政治家として生きていくのには無理があったということですね。
しかし彼の人生運は強いから、又彼の周りの環境も彼の味方になりますから、今回の件は乗り切っるでしょう。
知事は辞めないと思います。
但し運命と言うものは、自分の運命を作るのは性格です。
運命を良くするのも、悪くするのも性格が握っています。
彼は性格に自分の尻を拭けない欠点を持っています。
この性格的な欠点が今回の不始末を起こした原因です。
その為に今回は何とか切り抜けたとしても、来春早々には辞任に追い込まれるかも。
早ければ年末、都知事選挙があるかも。
この部分の私の予想は見事に外れて、6/15日に辞表を出しましたね。
素直に謝れなかったことが自分で自分の首を絞めてしまいましたね。
残念。

   
 人生で一番大切なこと、幸せな人生を歩むためにするべきことは

自分の魂と会話する事。
会話できる余裕のある人生を歩む事です。
その為にも自己と向き合う時間をとることです。
自分の役割、使命感も無いままに忙しい、余裕がないと悪戯に人生の目的も無いままに過ごしてはいけません。
自分が何故この世に生を授かり、生かされて来たか、その役割と使命を知る事で人生の目的が定まります。
なすべき役割が分ります。
それに沿った生き方が幸せの道しるべとなります。
人生に迷い苦しみ悩んだなら、自らの宿命を知り、役割を学ぶ事で解決できます。
又解決できるように自らの精神力を鍛えていく事が大切です。
自分を救ってくれるのは、神でも仏でもありません。
ご自分の魂であり、その魂を作ってくれたご両親であり祖父母やご先祖様です。
その魂と向き合う事が大切です。
其の為には宿命と使命、役割を学び、自分はこの家族のためにどの様な役割を背負っているのか、自分はその役割を果たしているのか、又社会に対してどの様な使命を授かってきたのか、その指し示す方向に自分は向っているのか、努力しているのかを知るべきです。
その事で人生の目標も定まり、自分は如何に生きるべきかも知る事が出来ます。
そしてこの世は楽しい事が多く、誰でも幸せに生きることが出来る世の中であるという事を知るべきです。
人間は不幸になる為に、生かされていません。
又生も授かってきていません。
誰しもが幸せに生きていくために生を授かってきています。
但し自分の宿命に逆らったり、強いこだわりを持って頑固に生きるから、悩み苦しみ迷いが生じるのです。
宿命に沿った生き方をして、心は素直に全ての事柄を受け入れていける、精神力を養ったなら、人生はバラ色であり、幸せな人生となります。

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